2026年4月25日土曜日

【西へ!】三木へ〜編:淡河町経由・その13〜野瀬大歳神社(北区淡河町野瀬)

野瀬天神社から南へ少し登っていくと・・・
***
境界杭


神戸市のマーク・・・のどかな田園風景ですが神戸市内なんですよね〜


ここは神戸市北区なんやーとゆるい坂を登っていくと見えました鳥居〜


野瀬大歳神社ですね〜


先ほどの天神社同様に公園併設です。


振り返る・・・のどかぁ〜♪


手洗鉢〜天然の大岩を刳り抜いただけ?


社殿は、ここらでよく見かける観音堂or薬師堂と同じような形態です。


内をチラ見・・・良さげな彫りモンが・・・


さて・・・行こうと思ったら・・・松毛虫!!下手に触ると刺されるのよね!!



4 件のコメント:

  1. うわ! 見たくない物を最後に・・・(コメントを入れる時に見えるやん・・・) 
    公園併設にして「みんなの場所」にすると神社も一緒にお掃除してもらえそう・・・神社だけだと「宗教上の理由」でお掃除を拒否する住人がいるんですよ。我が村にはクリスチャンはいませんが学会がいて、その家族は共同作業の神社掃除に絶対に出て来ません。どっちかと言えばクリスチャンの方の方が素直に参加されます。

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  2. すんまそん(^^;;;;; よく似た?話で市営住宅内にお地蔵さんを設置できるか?いなか?って問題もありましたね。お地蔵さんを宗教施設と見るか文化施設と見るかで判断が違うんですって・・・発端は、団地内でも地蔵盆やりたいんや!だったとか。。。

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    1. 最近はお地蔵さんのレンタルもある様ですよ・・・知らんけど・・・

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    2. 地蔵さんレンタルで検索・・・京都壬生寺でやってはります〜「壬生寺の貸し出し地蔵尊(レンタル地蔵さん)」について(地蔵盆用メモ)

      (壬生寺さんからいただいた貸出し地蔵尊の要綱より)

      貸し出し地蔵尊のいわれ

      壬生寺の地蔵尊の貸し出しは、マスコミなどで「レンタル地蔵」などと現代風に呼ばれています。しかし、その起こりは戦前からで、お地蔵様をおまつりしていない新しい町内から地蔵盆にお地蔵様を貸して欲しいとの要望があって、始められた物です。その後、マンションや新興団地からも申し込みがふえ、現在のように広く貸し出しするようになり、今では壬生寺の年中行事の1つになっています。

      お寺の仏様を他の場所に移して拝むことを仏教用語では「出開帳(でがいちょう)」と言います。壬生寺の御本尊は「円明地蔵菩薩」です。延命地蔵菩薩様は、その姿を様々に変化し、この人間世界に現れて人々を救うといわれてます。この貸し出しの地蔵様は、御本尊の分身として皆様の町内に出開帳され、一年の町内安全、交通安全を守られると信じられています。

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