さて本堂へ〜って
***
瓦葺きのお堂と桧皮葺のお堂?の2つある???
宝山寺のHPが消滅? WiKiで調べたらこちら本堂で本尊は不動明王で
歓喜天さんは何処?・・・と調べたら〜
鎮守神として大聖歓喜天(聖天)を祀っている事から生駒聖天と呼ばれているそうで〜
さらに天満さんもいてはり・・・その横に水掛不動さんに観音さん???
まぁ、なんでもええでぇ〜ってノリなのかと。。。お隣に歓喜天さん
歓喜天さんを警護する青銅の狛犬
畏怖堂々系意匠ね〜
大根と巾着は聖天さまのお印だそうで
大根は煩悩の毒を消すと共に生命を養う薬と考えられていた。んですと〜
さて拝殿をば・・・
龍が居ますが、残念だ!鳩よけ網が〜!!
聖天堂の桧皮葺の屋根、造形が美しいわ!!
般若窟が背後の断崖絶壁にあるんですが、雀蜂の巣があるので立ち入り禁止でした。
さらに上から目線で境内を・・・けっこう複雑なレイアウトなんやね。
さて・・・境内でよく見る家紋ですが、歓喜天なら大根をあしらうのに
この家紋、竜胆車(りんどうぐるま)というそうやけど・・・なんでこの家紋が???
寺の由来を読んでも出てこない???〜調べると・・・
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「竜胆車」紋といえば、道元を宗祖とする曹洞宗の寺紋として知られるそうだが
宝山寺は、言律宗の大本山の寺院で?・・・うーん???やっぱわからん???
道草画日記2
道草した方が、人生愉しい。低速徘徊をモットーに、野をうろうろ、路地をきょろきょろ、無名なモノ達を見て回り、お気楽撮りの画的写真と駄文をつらつらと日々アップ、・・・コメント、気楽にくださいましィ〜
2026年8月3日月曜日
【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜5:本堂と歓喜天
2026年8月1日土曜日
2026年7月31日金曜日
【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜3:階段参道
階段参道を汗だくで・・・登り歩く〜
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おや!?暗峠まで行けるのね〜と地図を見たら走れそうな勾配の道が〜
でもこの位置まで登らんといかんので、愛車で行かないやろなぁ・・・ワタシ(^^;;;;

奉納石灯篭が見えてきたら参道らしくなる・・・
ちなみのこの階段参道をS字に取り巻くように車道があるのでバイク来てます。

堺市月参講

こちらは灯篭部分がありませんが・・・

対になっている方にも灯篭がないです〜奈良天信講
でもこの位置まで登らんといかんので、愛車で行かないやろなぁ・・・ワタシ(^^;;;;
奉納石灯篭が見えてきたら参道らしくなる・・・
ちなみのこの階段参道をS字に取り巻くように車道があるのでバイク来てます。
堺市月参講
こちらは灯篭部分がありませんが・・・
対になっている方にも灯篭がないです〜奈良天信講
2026年7月29日水曜日
【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜2:階段道と丸ポス
ここから階段道が宝山寺まで続く・・・
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階段

この階段道に沿って旅館が並ぶ風景は、旅情を誘う・・・

こんな近所にこのような風情ある場所が残っていたとは・・・知らんかった。

泊まりますか?と自分に尋ねたら・・・うーんと悩んでしまうわ。
近所だものなぁ〜眺めるだけでいいかとも・・・

ここを舞台にしてアニメを作ったらええなぁ〜とも
この階段道に沿って旅館が並ぶ風景は、旅情を誘う・・・
こんな近所にこのような風情ある場所が残っていたとは・・・知らんかった。
泊まりますか?と自分に尋ねたら・・・うーんと悩んでしまうわ。
近所だものなぁ〜眺めるだけでいいかとも・・・
ここを舞台にしてアニメを作ったらええなぁ〜とも
などと書いておりますが・・・真の目的は実は他にあり・・・
そうです・・・あれです!
飽きもせずの丸ポスであります!
まぁ、散策のおまけみたいなもので・・・
ここへ来る理由にもなるもんで・・・
ええ塩梅に熟れてますわ〜♪
引きで撮るとこないな構図になるわけで、これを見たいがゆえに
のこのこと二時間もかけて宝塚から来たってもんで・・・
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