2026年9月1日火曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:旧参道編<7>鋼索鉄道踏切巡り〜その2

今回は、これでおしまい、しばらくは来ないね生駒〜
***
鋼索鉄道の側道を目指してるんですが・・・


側道は・・・何処?!


この先か!?


あらら・・・


なんやら・・・わからん?


あらら。。。路地の表に出るわ〜


一旦、生駒駅まで出て間際の踏切へ


で、D−70が妙?エラー出てくるわ???でスマホにチェンジ!


なんか絵になるわぁ〜♪


車は通れないみたい。


注意書きも上と同じくで


軌道と道路の一応、Y字路〜?!


縦構図も撮っておこう〜


ブルちゃん、ミケちゃん、ここにもいます!


軌道脇すぐに住宅が迫る!ここへ出たかったんですが・・・


線路脇の通路、この狭さでケーブルカーが玄関先を通る!?


生駒駅方面・・・これにて終了、嗚呼、暑いわ!!


2026年8月31日月曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:旧参道編<6>鋼索鉄道踏切巡り〜その1

三回目なので参道から脇道へ〜
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鋼索鉄道の軌道側道にでるのだ!!


この回転焼き的円い穴あき舗装道って
正式には、なんて言うんやろか?


出ました〜♪


遮断機の大きさの割に車の通路が小さい?


踏切内から宝山寺駅を見ると
山上のテレビ塔の先っぽが見えてます、


この踏切アタリで2輌がすれ違うのね!
ケーブルカーが来るまで待つか・・・と思いつつ、さらにっ下ると・・・


あら、来たわ!踏切まで走って戻ろうか・・・


と悩んでいるうちに、どんどん・・・


登ってくる〜ミケちゃん号!


綱引き電車なので、ブルちゃん号もやってきた!


踏切付近で、すれ違う様を撮りたかった〜


まぁ、ここでもええか・・・


なんかおもろい構図やん!


今度はブルちゃん号が来ます。


きたでぇ〜撮ってや〜


でや、かっこええやろ〜


下で、また会おうで〜


ほなな〜と降って行ったとさ・・・


2026年8月30日日曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:旧参道編<5>旧参道をゆく〜その2

さて・・・気を撮り直して〜
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女人堂跡からすぐ、旧参道で初めての石灯篭です。


明治十六年?四月、割と近世のものですね。


左の石灯篭には・・・郡山末吉組


右には・・・奈良末吉組・・・宝山寺の檀家?それとも信仰者の集まり?


沢山に氏名が刻まれてます。


少し登ると道標が・・・ポツンと・・・なんでここに?


「すくならこふり山」で「まっすぐ郡山」の意味だそうな〜


「右志ぎ山たつた道」で「信貴山龍田道」の意味・・・読めんな(^^;;;;


なんとなく林間に小径の痕跡があるように・・・
帰宅後、調べると先に回った菜畑旧参道への道だそうな・・・


さらに登ると・・・見覚えのある色の建物が・・・


六丁


奈良方面、けっこうな標高ね。


旧参道というよりも階段路地に風景が変わってきました。


ここも見覚えが・・・


もう少しで旧道の終点です。


参道にある旅館の裏側かな?


ここを登ると・・・


宝山寺に最初に来た時の階段道に出ました。


そうか・・・ここが旧参道への降り口やったのね〜


せっかく来たので・・・再発見あるかもで・・・これは?


国威発揚と彫られた・・・多分、国旗掲揚柱の片割れかな?


ひっそりと商売屋さん愛用の狸(他抜き)がいます・・・


前回の廃業旅館


旅館内もみたいもんですが・・・


廃屋にしておくのは、もったいないような・・・


風情があるなぁ・・・


さて、ここらで・・・あら、標高のせいね、パンパンに膨らんでます〜