今回行ったなかで一番大きな神社です。
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神社へ向かう途中で・・・

多分瀧尾神社の屋台でしょうね〜

瀧尾神社、一の鳥居

祭りの提灯

神社前、ニの鳥居と・・・

鐘楼があります。

その奥に屋台蔵かな?

二の鳥居脇に小さな磐座?

例のごとくの説明板
のどかぁ〜

隋神門まで心地よい参道〜♪

隋神門前の手洗舎には・・・

天の邪鬼さんがおられます。

隋神門。祭り行灯?なんていうんやろか?

奉納御神燈とあるな・・・灯ってますが電球やろなぁ〜

別角度からみた隋神門、なんかぽつねんとある感じ?

拝殿、でかいわ!! で、拝殿前、広いわ!!屋台が集うのかな?

御神燈

神殿は脇から・・・一部の部材が新しい?補修されたののかな?
この神社の神紋も織田家と同じ木瓜。

狛犬は子持ちと・・・

珠持ち、尾っぽ太いわ!!

私、部外者なんで関係ないけども・・・黒田庄牛肉がええなぁ〜♪
瀧尾神社は「北部」になるので、私はお祭りを見たことありませんが、多分、「南部」の兵主神社と同じ内容だと思います。
返信削除太鼓屋台は氏子の各集落毎に持っています。それぞれの集落に格下の氏神様を祀る神社があります。石原の大黒神社もその一つです。だから太鼓蔵は各集落にあって、屋台はそこでまず氏神様に挨拶してから氏子集落内を練り歩き、本宮の午後に瀧尾神社(南部は兵主神社)に集合します。だから拝殿前の広場が広いのです。拝殿前で決められた順番に太鼓が拝礼して、神事が行われ、終了です。行かれた時、神社に誰もいない様子でしたが、多分後から集まって来ます。
本社と支社みたいな関係なんですか!?すごい!!私の実家のある枚岡神社(元春日)は河内の一宮で、同じような布団太鼓台ですが、こんな本社&支社の関係でなく、各氏子の町内から太鼓台が宮入するってパターンで、これが普通やと思ってました!
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