社殿へ〜
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どーんと標柱

勇ましい文面が彫られてます。

今となっては改めて読むひともなく・・・

大正十二年・・・

ん?

別角度から・・・

神殿には近寄れずは予想通りで・・・

狛犬は・・・

新しい・・・

琴平宮とありますが・・・

遥拝所でした。

ここの古い狛犬が・・・

先代の狛犬で、社殿前にいたのかもね。

こちらは・・・

八幡神社と五輪の塔

多木家は肥料の他に帯皮製造所ってベルトコンベヤーのベルト製造業もやってたのね。

外周の玉垣をみつつ・・・

北側の入り口
石灯篭をチェック
大阪 住吉講とあり
各地の住吉さんにお参りし、色々と奉納してたんやろか?

多木家銘以外の世話人銘明記ありで、苗字は大阪商人の屋号かな?

年号は・・・やはり江戸の文政十三年、多木家前の時代ね!

神社の隣に巨大な石の台座が・・・???
馴染みのない神社ですから、さらっと見ていきました。それにしても石の物、多いですね。社殿以外は石かいな?と思うほど。
返信削除先のほんきんじょの新野辺住吉神社との関係はどうやったんでしょうかね?
削除よそのブログですが、」「路面と勾配」さんが1年半ぶりに復活されました。今2024年の写真を大急ぎでアップされている真っ最中です。
返信削除ありがとうございます!見てきました・・・奈良の五条!?遠いなぁ〜高校生時代、よく東大阪の自宅から自走で行った場所ですわ〜
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