社殿へ〜
***
どーんと標柱

勇ましい文面が彫られてます。

今となっては改めて読むひともなく・・・

大正十二年・・・

ん?

別角度から・・・

神殿には近寄れずは予想通りで・・・

狛犬は・・・

新しい・・・

琴平宮とありますが・・・

遥拝所でした。

ここの古い狛犬が・・・

先代の狛犬で、社殿前にいたのかもね。

こちらは・・・

八幡神社と五輪の塔

多木家は肥料の他に帯皮製造所ってベルトコンベヤーのベルト製造業もやってたのね。

外周の玉垣をみつつ・・・

北側の入り口
石灯篭をチェック
大阪 住吉講とあり
各地の住吉さんにお参りし、色々と奉納してたんやろか?

多木家銘以外の世話人銘明記ありで、苗字は大阪商人の屋号かな?

年号は・・・やはり江戸の文政十三年、多木家前の時代ね!

神社の隣に巨大な石の台座が・・・???
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