2026年5月13日水曜日

【西へ!】三木へ〜編:淡河町経由・その26〜淡河八幡神社(北区淡河町勝雄)

***
この周辺で一番大きな神社かも?


えーっと有馬記念を提案した有馬 頼寧氏のご先祖様が〜まず書いてますね。
領主淡河氏・有馬氏の崇敬を受け、江戸時代は旧淡河庄16ケ集落の鎮守社と
なった・・・ゆえに大きい!!納得であります。


鳥居から見える本殿、立派!!


神戸市の説明板


石灯篭に盃状穴あり


振り返り・・・山並みが見え美しい景色やん!


拝殿


神殿は見えるか?


拝殿脇から見える・・・枝が邪魔で・・・


反対側へ・・・


鳳凰・・・細工がいいがけっこう痛んでる?

奥の彫りモン・・・これは?


これは麒麟?


龍ね!!鋼の髭跡があるような、ないような・・・


狛犬は拝殿前に。。。


一対と・・・


神殿前に一対で・・・


お顔を見たいと右往左往・・・


なんとか隙間から・・・形態的にけっこう古いかも?


境内を見渡すと・・・本殿脇の摂社?


末社 大山津見神
大山津見神は、日本神話に登場する「山を司る神」の総元締めで、伊弉諾尊と伊弉冉尊の間に生まれた神さん。富士山の神さんである木花開耶姫の父であり、山岳・農事・酒造・海運の神さんとして、全国で祀られています。


御神木?


円柱土管の百度石は、珍しいかも〜


これは・・・?


宮城(皇居) 伊勢大*(廊or尉?) 遥拝処


0 件のコメント:

コメントを投稿