2026年8月5日水曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜7:あら!こんな場所に!!

さて・・・下山して生駒駅前でお昼食べようと・・・まずはトイレ・・・あら?
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あら・・・あら・・・こんなとこに!?


想定外のポストあり!


この差出箱の型式は?


お手洗看板を背負ったポストって・・・(^^;;;;


朝の9時の集荷1回のみ、でも土日休みもくる!


ここからも般若窟の断崖が見えるわ〜


出たら・・・なんだこの集合体は・・・!?


地蔵さんに頭のないのは狛狐? 横には天神さんのお使いの牛?


鍾馗さんに大黒さん、後ろの鉄板状の仏さんは珍しいかも!


信者さんちで不要になったり、壊れたものをここに置いていくのか?
それを許してる宝山寺さん・・・


大らかなお寺さんや〜と般若窟に再度のお別れして下山します。


2026年8月4日火曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜6:奥の院へ

奥の院へ〜汗と息切れ・・・
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距離と時間がよくわからんが、とりあえず登る!


般若窟が背後の断崖絶壁が間近に〜


遥拝所ってどこ見るねんと


水神さんのお水、行きも帰りもいただきました〜


奥の院への参道


参道の脇に・・・


お堂たら・・・


弁財天さんが山の中に?


大きく欠けた石仏、どうしてこうなったんやろか?


奥の院、到着!以外と近かったが、まだ上があるわ!


奥の院の本堂


開山廊


弁財天に・・・


大黒天、仏さんの守護されてるのかな?


私的には手洗舎に彫もんがあり・・・


鳥よけの網がなく・・・さすがの奥の院まで鳩こないか?


さらに登ると・・・


福徳大神さんの社


福徳大神遥拝所とあるので、ご神体は何処??? 山自体なんやろか?


さて。。。後日に繋がりますが「経塚」って何?で何処?
この件は、後日アップの続きあり!


2026年8月3日月曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜5:本堂と歓喜天

 さて本堂へ〜って
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瓦葺きのお堂と桧皮葺のお堂?の2つある???


宝山寺のHPが消滅? WiKiで調べたらこちら本堂で本尊は不動明王で
歓喜天さんは何処?・・・と調べたら〜
鎮守神として大聖歓喜天(聖天)を祀っている事から生駒聖天と呼ばれているそうで〜


さらに天満さんもいてはり・・・その横に水掛不動さんに観音さん???


まぁ、なんでもええでぇ〜ってノリなのかと。。。お隣に歓喜天さん


歓喜天さんを警護する青銅の狛犬


畏怖堂々系意匠ね〜


大根と巾着は聖天さまのお印だそうで
大根は煩悩の毒を消すと共に生命を養う薬と考えられていた。んですと〜


さて拝殿をば・・・


龍が居ますが、残念だ!鳩よけ網が〜!!


聖天堂の桧皮葺の屋根、造形が美しいわ!!


般若窟が背後の断崖絶壁にあるんですが、雀蜂の巣があるので立ち入り禁止でした。


さらに上から目線で境内を・・・けっこう複雑なレイアウトなんやね。


さて・・・境内でよく見る家紋ですが、歓喜天なら大根をあしらうのに
この家紋、竜胆車(りんどうぐるま)というそうやけど・・・なんでこの家紋が???
寺の由来を読んでも出てこない???〜調べると・・・
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「竜胆車」紋といえば、道元を宗祖とする曹洞宗の寺紋として知られるそうだが
宝山寺は、言律宗の大本山の寺院で?・・・うーん???やっぱわからん???


2026年8月1日土曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜4:境内に入ると・・・

境内への山門が見えてきましたが・・・
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これで階段から開放か・・・


お寺の概要


お寺の絵地図、奥の院まで行こうかと迷ってました。


山門横の地蔵さんを丁寧に・・・


撮ろうとしましたが・・・


あまりの数の多さに・・・


うう、まだ続く階段参道・・・これも修行か?


鐘楼、お寺の大きさの割に小さいな・・・


岩谷の瀧道〜こっちへも行きたかったけど次回に〜


二つ目の山門、やっと平たい地面やぁ〜


多宝塔がきれいやぁ〜


まず手洗舎、お!彫もんが凄そう!!


ええやん!


でも・・・鳥よけの網かぶりやん!


うーくっきり見えん!


木鼻は龍なのに!!残念やぁーっ!!!