新参道の一本南側の道を歩きます〜後日に改めて行ってます。
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前の天満屋と同じ看板にあった古賀を確認・・・営業してないね。

天満屋と同じく「十八歳未満お断り札」のあった旅館確認・・・ここは営業中。

なんて思っていたらこんな一覧板がありました。

上の一覧にないので休業中?か廃業?

さて旅館のある階段道から一歩それた路地へ潜ります!

おお!!蔦屋敷!!!

ちょっと下から潜った路地方面を〜

なんか良いなぁ〜♪

詳しく見るに・・・蔦屋敷の玄関、個人宅のようで・・・

蔦を覗いたらどんな建物なんやろか?

昭和初期風の建物が左右に・・・

旅館風ではなく?避暑地の別荘?

その屋敷の向こうに・・・

熟れてますなぁ〜♪

屋根の形が変わっているので旅館かと思いましたが、宝山寺寺務所とありましたが

脇の階段路地を見上げる・・・

同じく脇路地から・・・

新参道への道を探して降ります・・・生駒の街が〜

考えたら鉄道が来る前は、なんもなかったんでしょうね。

奈良方面をズームアップすると・・・若草山と大仏殿が見てます。

新参道への道があったので・・・曲がると地蔵さんが〜

一言地蔵:宝山寺からここへ移転したとか・・・

新参道を宝山寺駅まで登り、この日はケーブルカーで麓まで〜

いつも思いますが、廃業したお店などは、どうして看板をそのまま残しているのでしょうね。撤去する費用も出せなかったのか?と憂いてしまいます。店舗に残っているのは兎に角、道端に立っている看板は撤去すべきだと思いますが・・・。
返信削除蔦屋敷、昨日も別のところで別の家を見ました。見事に蔦に覆われて・・・実はうちの隣町にもあるのですが、なんと喫茶店でまだ営業しているらしいです。趣味で蔦を生やしていると言うより、手の施しようがないみたいで(屋根の一部が損壊したまま)、入店する勇気はありません。
廃業店、たぶんギリギリの状態まで行っての店じまいやったんでしょうね。壊す、撤去の資金もなかったんでしょうね。蔦屋敷、堂島にもあります。何屋なんだろか?堂島に働いていた40年前から蔦屋敷でしたね・・・
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