2026年8月7日金曜日

【近鉄奈良線】生駒駅:宝山寺〜9:下山<2>裏道編

新参道の一本南側の道を歩きます〜後日に改めて行ってます。
***
前の天満屋と同じ看板にあった古賀を確認・・・営業してないね。


天満屋と同じく「十八歳未満お断り札」のあった旅館確認・・・ここは営業中。


なんて思っていたらこんな一覧板がありました。


上の一覧にないので休業中?か廃業?


さて旅館のある階段道から一歩それた路地へ潜ります!


おお!!蔦屋敷!!!


ちょっと下から潜った路地方面を〜


なんか良いなぁ〜♪


詳しく見るに・・・蔦屋敷の玄関、個人宅のようで・・・


蔦を覗いたらどんな建物なんやろか?


昭和初期風の建物が左右に・・・


旅館風ではなく?避暑地の別荘?


その屋敷の向こうに・・・


熟れてますなぁ〜♪


屋根の形が変わっているので旅館かと思いましたが、宝山寺寺務所とありましたが


脇の階段路地を見上げる・・・


同じく脇路地から・・・


新参道への道を探して降ります・・・生駒の街が〜


考えたら鉄道が来る前は、なんもなかったんでしょうね。


奈良方面をズームアップすると・・・若草山と大仏殿が見てます。


新参道への道があったので・・・曲がると地蔵さんが〜


一言地蔵:宝山寺からここへ移転したとか・・・


新参道を宝山寺駅まで登り、この日はケーブルカーで麓まで〜


2 件のコメント:

  1. いつも思いますが、廃業したお店などは、どうして看板をそのまま残しているのでしょうね。撤去する費用も出せなかったのか?と憂いてしまいます。店舗に残っているのは兎に角、道端に立っている看板は撤去すべきだと思いますが・・・。
    蔦屋敷、昨日も別のところで別の家を見ました。見事に蔦に覆われて・・・実はうちの隣町にもあるのですが、なんと喫茶店でまだ営業しているらしいです。趣味で蔦を生やしていると言うより、手の施しようがないみたいで(屋根の一部が損壊したまま)、入店する勇気はありません。

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    1. 廃業店、たぶんギリギリの状態まで行っての店じまいやったんでしょうね。壊す、撤去の資金もなかったんでしょうね。蔦屋敷、堂島にもあります。何屋なんだろか?堂島に働いていた40年前から蔦屋敷でしたね・・・

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