境内を見て回ります。
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お堂のある場所をまずは・・・

修験地なので?信仰者の石塚や石碑が多いような・・・

由来が長文で彫られてますが、苔むして読めない。

手洗盆や・・・

百度石、その後ろの五萬円奉納の石柱の多いこと!

お堂ですが、この中に石造薬師如来坐像があるんやろか?

朱赤の祠に・・・薬師の瀧とあり。

朱塗りの祠の中には、小さな狐が居ますね。

薬師の瀧、水打ち業の瀧ですね。

薬師でなく不動明王が・・・

目が怖い?

ずらっと石塚が・・・

上に狛犬に守られた石の祠あり

下に目をやると・・・石仏ですね。

地蔵さん・・・

こちらは・・・

お釈迦さん?

さらに奥に・・・

小さい石塚・・・

少し土を盛った上にも・・・

八大龍王は、仏法や世界を守護し、雲や雨を支配して水を司るとされる八柱の強力な
龍王(龍神)の総称。古代インドの神話に登場するナーガ(蛇神)が仏教に取り入れられ、日本でも古くから水神や雨乞いの神として信仰されています。
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生駒山の八大龍王の信仰って雨乞い神を求めて多くの人が
神に報いるために重い石仏や石塚などを持ち上げてまで拝み登ったのかな?
その力の源が、よくわからんなぁ〜が正直なところかな???
鬱蒼とした印象です。龍は大きな川や滝、湖の印象ですが、山奥でせいぜい泉程度だと思うのですけど・・・
返信削除このあたりの「瀧」って、ほとんど「打ち水行」をする修験の場と思われます。それを知らずにグーグルマップに表記したんでしょうね。
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