2026年5月15日金曜日

【西へ!】三木へ〜編:淡河町経由・その28〜大宮神社(三木市志染町)

この神社から三木市になります、今回のゴール、御坂神社まであと少しです。
***
山陽自動車道をバックに大宮神社の鳥居が見えてます。


到着〜鳥居、真っさらですね!


鳥居から社殿


手水鉢は、磨き直した感じね。


振り返り・・・ここも美しいなぁ〜


大樹と社殿、いいバランスだ〜♪


神殿 主神は「仲哀天皇(チュウアイテンノウ)」
日本の第14代天皇。『日本書紀』での名は足仲彦天皇。日本武尊の子で神功皇后の夫。


彫りモンは・・・花?


絵馬は仲哀天皇でしょうね。


木鼻


凡庸な造りで・・・


整列した摂社?


祭神は不明


朽ちた先代の手水鉢?


この岩は・・・


最後に狛犬・・・


ちょっとずんぐりした体型で。。。


掘られた紋様もあまり見ないタイプ?


足も太めで・・・


バランスがいいかも〜♪


で・・・お顔は・・・


ひょうきん〜♪
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〜【西へ!】三木へ〜編:淡河町経由は終了、西へ!シリーズまだまだありやねん〜


2 件のコメント:

  1. 狛犬さん、地衣類がたくさん付着して風化もしてますね。状態が良いとは言えません。もう少しお顔がはっきり見えたら良いのになぁ・・・

    先日休憩した青垣の大年神社(大歳神社)、「中井権次の足跡」に記載されているそうですが、どう見ても中井に見えません。中井の追っかけをされている「平凡な、おっちゃんの足跡」さんも違和感ありと仰ってましたし、滝見師匠のたつおさんも行ったことあるけど、違うと思う、と言う意見でした。

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    1. 狛犬のコケ、あるあるで~勝手に綺麗にするのもね。。。奈良は丹波佐吉さん作の石ものが度々発見されてます。それも見に行かねば。。。

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