これから下段上の旧村へ向かいます。
***
幹線道路から少し入っただけで・・・

旧村の空気感〜

道路の端っこに放置された石材は・・・

多分、水路の補強に使われていたやつかも・・・

この石板なんて、水路に渡された小橋やったかもね。

ほそっとありました唐臼支柱石

おや・・・角石(自称)

京都では「いけず石」というそうな・・・

いけず石列挙!!

ゴリゴリし跡が・・・車が無理に入ってくるんでしょうなぁ〜
阪急甲東園駅方面へ向かいます・・・ここにもY字路が〜

大きな瓦が・・・銘がないかとチェック・・・ありませんわ。

この猫、路地に放置され数十年たち、路地徘徊愛好家が見つけて悩むんでしょうな〜
なんで、招き猫の石像がここにあるんや!って〜(^o^)b

「いけず石」、いかにも京都文化圏ですね。 犬走も同じだ、と京都の人が言ってました。「自分とこが良ければそれで良しとする京都人根性ですよ。」って。(笑
返信削除招き猫、捨て猫なんですか?
私は辻の角にあるので「角石」と呼んでますが・・・車が日常化して家の角をがりがりとやられて石を置いたんでしょうかね?
削除玄関の表にあった石猫ですが、石像愛好家らしく庭には多数の石像が・・・放置石像にならないように願うのでありますが・・・
削除